道央イエス之御霊教会ブログ

安息日礼拝で開かれた聖書の御言葉を始め、折々に導かれた御言葉を取り上げ、証などを交え掲載しています。皆様の訪問をお待ちしています。   -管理人-


● 詩篇22:25

大なる會(つどひ)のなかにてわが汝をほめたたふるは汝よりいづるなり

1998年(平成10年)の北海道大聖会の聖言である。

監督村井美都子先生は都合でお出でになれなかったが、篤きお祈りを戴き、指導者主御自身によって行われた大聖会であった。

● 雅歌4章~5:1

聖餐式

● エジプト12:1~14

● イザヤ51:1,2

義をおひ求めヱホバを尋ねもとむるものよ我にきけ なんぢらが斫出(きりいだ)されたる磐(いは)と なんぢらの掘出されたる穴とをおもひ見よ なんぢらの父アブラハム及びなんぢらを生たるサラをおもひ見よ われ彼をその唯一人なりしときに召し これを祝してその子孫をまし加へたり

各々自分が救われた日を思い返そう。イエス・キリストの愛の深さ、高さ、広さの如何ばかりなるかを思いみよう。

● へブル3:5~14

もし始の確信を終まで堅く保たば、我らはキリストに與る者となるなり。

聖餐式

● へブル5:1~10

● 雅歌2:10~14

わが佳耦(とも)よ わが美しきものよ 起(たち)て出きたれ  磐間(いはま)をり 断崖(がけ)の匿處(かくれどころ)にをるわが鴿(はと)よ 我になんぢの面(かほ)を見させよ なんぢの聲をきかしめよ なんぢの聲は愛らしく なんぢの面はうるはし

聖餐式

● ルカ22:17~20

『 われ苦難(くるしみ)の前に、なんぢらと主にこの過越の食をなすことを望みに望みたり。』


義者(ただしきもの)の途は旭光(あさひ)のごとし いよいよ光輝(かがや)きをまして晝の正午(もなか)にいたる -箴言4:18-

2008年の聖句です。此の年も主の光に照らされて祝福の途を歩みましょう!

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