道央イエス之御霊教会ブログ

安息日礼拝で開かれた聖書の御言葉を始め、折々に導かれた御言葉を取り上げ、証などを交え掲載しています。皆様の訪問をお待ちしています。   -管理人-

● ルカ12:13~21

群衆のうちの或人いふ 『師よ、わが兄弟に命じて、嗣業を我に分たしめ給へ』 之に言ふたまふ 『人よ、誰が我を立てて汝らの裁判人また分配者とせしぞ』 斯くて人々に言ひたまふ 『慎みて凡ての慳貪(むさぼり)をふせげ、人の生命は所有の豊なるには因らぬなり』

● 伝道之書2:21

今茲に人あり 智慧と知識と才能をもて勞して事をなさんに 終には之がために勞せざる人に一切を遺して その所有となさしめざるを得ざるあり 是また空にして大に悪し

● 同7:11,12

智慧の上に財産をかぬれば善し 然れば日を見る者等には利益おほかるべし

聖餐式  

●ヨハネ6:47~56

● マルコ9:22~24

父いふ『・・・汝なにか為し得ば、我らを憫みて助け給へ』

イエス言ふたまふ『為し得ばと言ふか、信ずる者には、凡ての事なし得らるるなり』

その子の父ただちに叫びて言ふ『われ信ず、信仰なき我を助け給へ』

聖餐式

● ヨハネ6:47~59

● テサロニケ前1:3

これ汝らの信仰のはたらき、愛の労苦、主イエス・キリストに対する望みの忍耐を、我らの父なる神の前に耐えず念ふに因りてなり。

● ヤコブ2:14

わが兄弟よ、人みづから信仰ありと言ひて、もし行為(おこなひ)なくば何の益からん、斯る信仰は彼を救いひ得んや。

● ロマ5:3~5

然のみならず患難をも喜ぶ、そは患難は忍耐を生じ、忍耐は練達を生じ、練達は希望を生ずと知ればなり。

● コリント13:13

げに信仰と希望と愛と此の三つの者は限りなく存らん、而して其のうち最も大なるは愛なり。

聖餐式

● へブル10:12,13

● ロマ4:17

彼はその信じたる所の神、すなはち死人を活し、無きものを有るものの如く呼びたまふ神の前にて我等すべての者の父たるなり。録して『われ汝を立てて多くの國人の父とせり』とあるが如し。

● ロマ5:3~5

然のみならず患難をも喜ぶ、そは患難は忍耐を生じ、忍耐は練達を生じ、練達は希望を生ずと知ればなり。希望は恥を來らせず、我等に賜ひたる聖霊によりて神の愛、われらの心に注げばなり。

● ヨハネ11:1~4

之を聞きてイエス言ひ給ふ『この病は死に至らず、神の栄光のため、神の子のこれに由りて榮光を受けんためなり』

聖餐式

● ヨハネ12:32,33

『・・・我もし地より挙げられなば、凡ての人をわが許に引きよせん』 かく言ひて己が如何なる死にて死ぬるかを示し給へり。

● ヤコブ4:7,8

汝ら神に服へ、悪魔に立ち向へ、さらば彼なんぢらを逃げ去らん。神に近づけ、さらば神なんぢらに近づき給はん。罪人よ、手を浄めよ、二心の者よ、心を潔くせよ。

● イザヤ66:1,2

天はわが位(くらゐ) 地はわが足凳(あしだい) なんぢら我がために如何なる家をたてんとするか 又いかなる處かわが休憩(やすみ)の場とならん

● 詩篇139篇

神は、遍在の神である

われなんぢに感謝す われは畏るべく 奇しくつくられたり なんぢの事跡(みわざ)はおとごとくくすしわが霊魂(たましひ)は いとつばらに之をしれり (14節)

● コリント前6:19

汝らの身はその内にある、神より受けたる聖霊の宮にして汝らは己の身にあらざるを知らぬか。汝らは價(あたひ)をもて買われたる者なり、然らばその身をもて神の榮光を顕せ。

● 創世記21:10~20

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