● イザヤ書:第5章14節下半句  = クリスマス =

視よ をとめ孕(はら)みて子をうまん その名をインマヌエルと稱ふべし

● イザヤ書:第9章6,7節

ひとりの嬰児(みどりご)われらのために生れたり 我儕(われら)はひとりの子をあたへられたり 政事はその肩にあり その名は奇妙 また議士 また大能の神 とこしへのちヽ 平和の君ととなへられん

● マタイ伝:1章18~25節

かれ子を生まん、汝その名をイエスと名づくべし。己が民をその罪より救ひ給ふ故なり。

● マタイ伝:第2章1~6節

我ら東にてその星を見たれば、拝せんために来れり。

ユダの地ベツレヘムよ、汝はユダの長等(をさたち)の中にて最小き者にあらず、汝の中より一人の君いでて、わが民イスラエルを牧せん。

聖餐式

● ルカ伝:第22章7~23節

われ苦難の前に、なんぢらと共にこの過越の食をなすことを望みに望みたり