テモテ後書:第4章2節(上半句)

なんぢ御言を宣傅へよ、機を得るも機を得ざるも常に励め、

● テモテ前書:第2章1~4節

然れば、われ第一に勸む、凡ての人のため、王たち及び凡て權を有つものの爲におのおの願、祈祷(いのり)、とりなし、感謝せよ。(1節)

神は凡ての人の救はれて、眞理を悟るに至らんことを欲し給ふ。(4節)

● 創世記:第18章16~33節  <アブラハムの執り成しとロトの救い>

● ペテロ後書:第3章8~13 節

ただ一人の亡ぶるをも望み給はず、凡ての人の悔い改めに至らんことを望みて、汝らを永く忍び給ふなり。 (9節)

聖餐式

● ペテロ前書:第2章21~25節

木の上に懸りて、みずから我らの罪を己が身に負ひ給へり。 これ我らが罪に就きて死に、義に就きて生きん爲なり。 汝らは彼の傷によりて癒されたり。