道央イエス之御霊教会ブログ

安息日礼拝で開かれた聖書の御言葉を始め、折々に導かれた御言葉を取り上げ、証などを交え掲載しています。皆様の訪問をお待ちしています。   -管理人-

2008年11月

● 使徒行伝2:4

彼らみな聖霊にて満され、御霊の宣べしむるままに異邦(ことくに)の言にて語りはじむ。

● 同7:55,56

ステパノは聖霊にて満ち、天に目を注ぎ、神の栄光およびイエスの神の右に立ちたまふを見て言ふ、『視よ、われ天開けて人の子の、神の右に立ち給ふを見る』

聖餐式

イザヤ書53章

● ルカ12:13~21

群衆のうちの或人いふ 『師よ、わが兄弟に命じて、嗣業を我に分たしめ給へ』 之に言ふたまふ 『人よ、誰が我を立てて汝らの裁判人また分配者とせしぞ』 斯くて人々に言ひたまふ 『慎みて凡ての慳貪(むさぼり)をふせげ、人の生命は所有の豊なるには因らぬなり』

● 伝道之書2:21

今茲に人あり 智慧と知識と才能をもて勞して事をなさんに 終には之がために勞せざる人に一切を遺して その所有となさしめざるを得ざるあり 是また空にして大に悪し

● 同7:11,12

智慧の上に財産をかぬれば善し 然れば日を見る者等には利益おほかるべし

聖餐式  

●ヨハネ6:47~56

● マルコ9:22~24

父いふ『・・・汝なにか為し得ば、我らを憫みて助け給へ』

イエス言ふたまふ『為し得ばと言ふか、信ずる者には、凡ての事なし得らるるなり』

その子の父ただちに叫びて言ふ『われ信ず、信仰なき我を助け給へ』

聖餐式

● ヨハネ6:47~59

● テサロニケ前1:3

これ汝らの信仰のはたらき、愛の労苦、主イエス・キリストに対する望みの忍耐を、我らの父なる神の前に耐えず念ふに因りてなり。

● ヤコブ2:14

わが兄弟よ、人みづから信仰ありと言ひて、もし行為(おこなひ)なくば何の益からん、斯る信仰は彼を救いひ得んや。

● ロマ5:3~5

然のみならず患難をも喜ぶ、そは患難は忍耐を生じ、忍耐は練達を生じ、練達は希望を生ずと知ればなり。

● コリント13:13

げに信仰と希望と愛と此の三つの者は限りなく存らん、而して其のうち最も大なるは愛なり。

聖餐式

● へブル10:12,13

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